京都市西京区にある、サバゲーフィールド「ボーダーゾーン」の定例会(通常戦)に参加してきました。

ちなみにボーダーゾーンは、大阪府高槻市と京都市西京区の県境にあることから、このフィールドの名前になったそう。

ボーダーゾーン サバゲーフィールド 紹介

 

ボーダーゾーンは横幅が狭くて縦長のフィールド。

フィールドには高低差もあって、定例会のゲームの進行のテンポもよくなかなか面白かったです。

バリケードとバリケードで撃ち合っているとき、高低差を使って死角から攻め込めたり♪

ボーダーゾーン 評判

口コミで色々と話題になるボーダーゾーンの評判。

定例会に参加して思ったのが、

管理人さんがキッチリしてる。
ということ。

ゲーム中の注意事項からゴミの捨て方やトイレの使い方に至るまで、細かくキッチリとキッチリと説明をしてくれます。(そのおかげかトイレも綺麗)

ウザいなー。
なんて思う人もいるかもだし、管理人さんに対する評判は様々かもしれない。

個人的には色々とちゃんと言ってくれて好感。

ゲーム中の写真もかっこよく撮ってもらえるし♪

ボーダーゾーン レギュレーション

以下、ボーダーゾーンのレギュレーションを簡単に。

  • BB弾はバイオ弾のみ(エコ弾・セミバイオ弾・プラスチック弾は禁止)
  • 弾速(定例会) 0.20g弾使用時は初速95m/s未満、0.25g弾使用時は初速85m/s未満
  • メッシュタイプのゴーグル使用可ですが、メガネ着用のこと(裸眼禁止)
  • フルオート戦あり

レギュレーション(フィールドルール)は変更になっている可能性もあるので、詳細はボーダーゾーンのホームページで確認を。
→ http://www.borderzone.jp/

ボーダーゾーン 設備

電子レンジやポットがあったり、自販機があったり。

ボーダーゾーンで1日遊ぶのに不便しないように、設備は整っています。

お菓子やカップ麺だけでなく、バイオBB弾などの備品や中古の電動ガンなど、普通にリーズナブルな価格でも販売されてました。

ボーダーゾーン サバゲーフィールド 紹介 まとめ

 

車がなくても、JR高槻駅から高槻市営バスでいけるサバゲーフィールド「ボーダーゾーン」。

バスで来ている人も意外と多くて、なかには中学生ぐらいの子どももゲームに参加してましたよー。

楽しかったけど、筋肉痛がヤバそうです。